
こんにちは、ひよちゃんママです🐥
今日は、わが家の愛車だったクロスビーを売却したので、その体験談をお話しさせていただきます。
2026年4月、2022年式 スズキ クロスビー 1.0 ハイブリッドMZ 4WD(DAA-MN71S)を、車一括査定サービス「MOTA車買取」を使って売却したところ、当初予想160万円→実際は204万円で成約しました。
クロスビーの中古車相場をご覧いただければ、良いお値段で売却できたことがお分かりいただけると思います。
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「こんなに高く売れるなんて思っていませんでした…」というのが本音です。
事前の概算査定で「思ったより高くなりそう」と感じていたものの、最終的に相場の上限を大きく超える金額で手放せた実体験を、これから車を売る予定のママさん・パパさんに向けて詳しくシェアさせていただきますね。
ディーラーの下取りや、近所の買取店1軒だけへの見積もり依頼で済ませなくて本当に良かったです。差額44万円はマイホーム貯金に回します!
- 1. 売却した愛車のスペックをご紹介
- 2. クロスビーの一般的な買取相場ってどのくらい?
- 3. そもそもMOTA車買取って何なの?
- 4. MOTA売却の全体フロー(私の実体験です)
- 5. 結果:3社全社が200万円超の入札!
- 6. MOTAを使う前に知っておきたい注意点
- 7. MOTA売却に関するFAQ(実体験ベース)
- 8. 実体験から学んだ「高く売るコツ」6選
- 9. まとめ:MOTAで予想以上の高値売却が叶いました
1. 売却した愛車のスペックをご紹介
車種:スズキ クロスビー
年式:2022年式(令和4年式)
走行距離:21,500km
グレード:1.0 ハイブリッドMZ 4WD
型式:DAA-MN71S
車検有効期限:令和9年10月27日(引渡し:令和8年4月29日):残り約22か月
装備・付属品
● ルーフキャリア
● Apple CarPlay対応 社外モニター
● ドライブレコーダー
● ETC車載器
● スタッドレスタイヤ4本
付属品は特別レアな仕様というわけではないんですが、こちらも好意的に査定していただけたのかもしれません。普段使いの状態で204万円がついたのは、本当に驚きでした✨
2. クロスビーの一般的な買取相場ってどのくらい?
記事を書くにあたって、複数の買取店サイトをあらためて確認してみました。2022年式クロスビー(3年落ち)の買取相場は、だいたい以下のような感じです。
ガリバーの販売相場を確認すると、2026年4月現在、だいたい200万円くらいで販売されています。そこからざっくり15%の利益・諸経費を控除すると、買取相場は170万円程度となりそうです。
それにもかかわらず、204万円もの高値で買い取っていただけたのは、MOTAで競争の原理がはたらき、付属装備品まで価値を見ていただけたからだと思います。
3. そもそもMOTA車買取って何なの?
MOTA車買取は、株式会社MOTA(モータ)が運営する車一括査定サービスです。「『行こう』を創造する」をブランドメッセージに掲げる会社で、自動車情報サイト「autoc-one.jp」も同じ会社が運営しています。
普通の車一括査定サイトとの一番の違いは、最大20社(車種、年式、エリア等により異なります。)もの買取業者が査定して「査定額上位3社だけが連絡してくる」というシンプルで嬉しい仕組み。電話ラッシュに振り回されず、競争原理で価格が上がりやすいのが特徴なんです。
「車一括査定=電話が鳴り止まなくて怖い…」というイメージがある方にこそ、MOTAは試してほしいサービスです🐥
3-1. MOTAってどんな会社?
記事を書くにあたって、運営会社の情報も公式サイトで確認してみました。
社名:株式会社MOTA(モータ)/ MOTA, Inc.
設立:1999年6月3日
代表取締役:佐藤 大輔 氏
従業員数:156名(2025年1月1日現在)
資本金:141,496,028円(2026年3月4日時点)
事業内容:自動車DX事業、不動産DX事業
本社所在地:東京都港区赤坂2丁目4番6号 赤坂グリーンクロス22階
出典:株式会社MOTA 私たちについて(2026年4月時点)
1999年設立で、25年以上にわたって自動車情報サービスを展開している会社です。東京本社のほか、名古屋支社・大阪支社があり、千葉県浦安市のイオン新浦安には2026年3月にオープンした「MOTA車買取カウンター」という実店舗もあります。
WEBサービスだけの会社ではなく、ショッピングセンター内に対面の買取カウンターがあるのは安心ポイントですね。買い物ついでに査定相談もできるそうです🛒
事前にMOTAのメリット・デメリットに関する多くの意見を把握したい場合は、MOTAの口コミまとめをご覧ください。
3-2. MOTAの基本的な仕組み
- 愛車情報を「MOTA(モータ)」にWEB入力(45秒くらいで完了)
- 最大20社の買取業者がWEB上で概算査定(入札)してくれる【5~6時間】
- 査定額の下限金額が高い上位3社のみがユーザーに連絡できる
- 3社が同日に集まって現車確認・競争入札
- 最高額の1社と契約(もちろん断ることもできます)
Webの申し込みから5時間~6時間で概算査定が完了し、その後最大3社から電話がかかってきます。
その電話に出られないと着信履歴がたくさん残ることになるので、なるべく出るようにしてください。最大3社です。その3社と実地査定の日程を調整して一旦完了となります。
💌MOTAさんへ
GW前の繁忙期だったので買取業者さんが忙しく、この日程調整に少し手間取ってしまいました。「MOTA車買取」に、実地査定のオンライン日程調整機能を実装いただけると、ユーザーとして非常にありがたいです!是非ご検討ください。
① 査定結果の開示タイミング(公式情報)
00:00〜14:59の申込み → 当日18:00開示
15:00〜23:59の申込み → 翌日12:00開示
※2026年4月時点。最新情報はMOTA公式サイトでご確認ください。
② わが家の実際の日程
● 4/14:MOTAで一括査定申込 & 6社による概算結果 & 上位3社の実地査定日時の調整
(このタイミングで洗車しておく)
● 4/20:3社が実地査定&契約(この間は普通に車を使えます)
● 4/29:引き渡し
3-3. MOTAの嬉しい特徴
- 連絡が来るのは最大3社のみで、電話ラッシュに悩まされない
- 事前にWEBで概算査定額がチェックできる
- 2023年4月の規約改定で、入札下限金額以下での買取が原則禁止に
- 売買契約後でも車両引き取り日の翌日まではキャンセルOK(公式情報)
- 利用は完全無料(査定料・キャンセル料・仲介手数料すべてなし)
「上位3社だけ」というのが、本当〜にラクでした。電話に緊張しなくて良いし、しかも上位3社が競い合うので価格は上がりやすいという仕組みなんです♪
【規約の改定された部分】

3-4. MOTAの「あんしん決済」とは?
MOTAには、「あんしん決済」という独自のエスクローサービスが用意されています。これは、お客様と買取店との間の車両代金のお支払いを、MOTAが第三者として仲介してくれる仕組みです。

仕組み:お客様と買取店の間での車両代金のお支払いをMOTAが仲介するエスクロー(第三者が取引の安全性を確保する)サービス
ご利用料金:車両代金の1%(上限3万円・税別)
例)車両代金が200万円の場合は2万円
特徴:高額取引でも、安心の最大3万円(税別)の上限価格つき
※最新情報はMOTA公式サイトでご確認ください。
「車を引き渡したのに代金が振り込まれない…」という万が一のトラブルを避けたい方には、心強いサービスですね。料金も上限3万円(税別)と決まっているので、高額取引でも費用がかさみすぎないのがありがたいです🐥
あんしん決済の必要性や加入すべき判断基準については、別記事で詳しく解説しています。
3-5. MOTAって信頼できるの?
「ネットで車を売る」って、どうしても不安になりますよね。私も最初は半信半疑でした。そこでMOTAの公式情報をいくつか確認してみたところ、第三者機関の監修や許認可がしっかりしていて安心できました。
● 古物営業法に基づく表示:東京都公安委員会許可 第301080306892
● JPUC Webサイト監修番号:26BW0014(発番日 2026年1月28日)
● MOTA車買取の月間利用申込者数:10万人を突破(2026年3月)
● 「MOTA車買取」関連の特許取得:特許番号 第7614593号(2025年1月)
出典:株式会社MOTA 私たちについて(2026年4月時点)
JPUC(一般社団法人 日本自動車購入協会)とは、車買取業界の健全化を目的とする業界団体で、消費者トラブル防止のための自主ルールを策定しています。MOTAはそのJPUCの「Webサイト監修適合事業者」として登録されており、第三者の目が入っているのは大きな安心材料だと感じました。
月間10万人もの方が利用していて、しかも独自仕組みで特許まで取っているなんて、想像以上に「ちゃんとした会社」だったので私もびっくりしました🌸
4. MOTA売却の全体フロー(私の実体験です)
ここからは、私が実際にクロスビーを売却した時の流れを、時系列でお話しますね。
4-1. 事前の価格レンジ提示
WEB申込みのあと、6社から「下限価格〜上限価格」のレンジで概算査定が提示されました。下限値が高い順に上位3社が選ばれて、その3社から私に連絡が入る仕組みです。
4-2. 指定日に3社集合・現車確認
申込みから約1週間後を目安に、3社を同日同時刻に呼んで現車確認をしてもらいました。同じ場所・同じ時間に集まってもらうのがポイントなんです。
4-3. 最低入札価格を伝える
私の場合、事前査定で最高額を提示してくださった会社のレンジ下限価格が205.8万円だったので、最低入札価格を「200万円」に設定しました。
POINT:最低入札価格は、上位社のレンジ下限を参考に「自分が納得できる金額」に設定するのがコツだと感じました。
4-4. 調査・本社査定で30〜40分×2回
調査員さん(各社1名)による現車調査に30〜40分、そのあと本社での価格査定でさらに30〜40分待ちます。なお、各社現地調査員に買取価格決定権はないとのことでした。
合計で1〜1.5時間ほどかかりましたが、夫と一緒に立ち会いました。
現車調査は、外装、内装、エンジンルームなど丁寧にみられます。
ネクステージさんからは、塗装の厚みを測る機械を使っていいですか?とも聞かれました。もちろんOKしましたよ。
4-5. その場で競争入札
3社が名刺の裏に希望金額を書いて出し合う形式で入札が行われました。テレビで見るオークションみたいな派手さはなくて、淡々と静かに進む手続きでした。
4-6. 勝ち残った1社と契約
最高額を提示してくださったのはネクステージさんでした。
契約にも審査が必要でして、私場合はその場で審査が終わらず、当日の夕方にメールで契約書を送付してくださいました。なお、規約が長文なのでとてもその場で熟読ができず、口頭で要約を教えてもらいました。
4-7. 引き渡し日の予約(査定有効期限:約1週間)
査定の有効期限は概ね1週間なので、その期間内に引き渡し日を予約します。
私は、次の車の納車日が5/1だったので、4/20に実地査定していただき、4/29のお引き渡しとしてもらいました。ネクステージさんありがとうございます。
4-8. 陸送業者さんによる引き取り
引き渡し当日は陸送業者さんが取りに来てくださるので、それまでに車内を空にしておきます。ネクステージさんによれば「ぶつけたりしなければ金額は下がりません」とのことで、直前まで車をいつも通り利用して大丈夫です。
「契約後にゴリゴリ減額されるんじゃ…?」って心配される方も多いと思いますが、MOTAは規約で原則減額禁止になっていて、私の場合も204万円のまま無事に取引完了しました🌸
5. 結果:3社全社が200万円超の入札!
最終入札結果
● ネクステージ:約204万円(落札)
● ケーユー:200万円超
● 横浜ユーポス:200万円超(事前概算の下限値よりも低い入札額)
3社さんいずれも200万円を超える誠意ある入札をしてくださって、競争原理がしっかり働いた結果だと感じています。
MOTAに連絡する前は「170万円で売れたらラッキー、160万円位になるのかな〜」と思っていたんです。それが204万円。差は歴然でした✨(クロスビーの中古車相場)
▼ 予想以上の価格で売れるかも ▼
6. MOTAを使う前に知っておきたい注意点
- 査定額上位3社が必ず揃うとは限らない(地方では入札数が少ない傾向)
- 最低入札価格を高くしすぎると、3社全社が届かず流れることも
- 3社は同日に集めるのが望ましい(競争原理を働かせるため)
- 申込時の車両情報(写真・装備・キズ等)はできるだけ正確に入力
- 修復歴の申告漏れがあると、現車確認時に大きく減額される可能性あり
⚠️ 注意
MOTAは売買契約後でも車両引き取り日の翌日まではキャンセル可能ですが(公式規約)、買取店さんとの関係上、安易なキャンセルは避けるのが望ましいと思われます。最新の規約はMOTA公式FAQでご確認くださいね。
7. MOTA売却に関するFAQ(実体験ベース)
Q1.電話はしつこくないですか?
A.連絡が来るのは3社のみなので、しつこさはまったく感じませんでした。一般的な一括査定サイトのような電話ラッシュは経験していません。
初回の連絡は基本的に「現車確認の日程調整」だけで、価格交渉はその場では行われませんでしたよ。
Q2.「あんしん決済」には加入すべき?
A.我が家の場合は大手企業さんが入札してくださったので、あんしん決済は使いませんでした。聞いたことがない業者さまの場合は、ネットで口コミを確認してみて、心配であれば加入されるのがよいと思います。特に高級車の取引では、加入されたほうが安心かもしれませんね。
料金は車両代金の1%(上限3万円・税別)なので、たとえば500万円超の高額取引でも費用は3万円(税別)でストップしてくれます。「相手の業者さんが初耳かも…」と感じたら、迷わず加入を検討するのがおすすめです🌸
「加入すべきか、不要か」の判断軸を、わが家の体験ベースで詳しく解説しています。
Q3.3社同時に実地査定に集まらなかったらどうなるの?
A.3社をバラバラの日に呼ぶのはおすすめしません。理由は3つあります。
- 手間が3倍になる:自宅待機の時間も、車内を片付ける手間も、それぞれの日に発生します。
- 概算見積もりの有効期限がある:査定の有効期限は概ね1週間なので、結局は近い日程に詰め込まざるを得なくなります。
- 1社目が「囲い込み」の営業をかけてくる可能性:他社が査定する前に「今ここで決めてくれたら〇〇万円上乗せします」といった即決を迫られるケースがあるそうです。
競争原理をしっかり働かせるためにも、3社を同日同時刻に集めて入札形式にするのが一番おすすめです。
「同じ日に3社も来るなんて気を遣う…」と思うかもしれませんが、業者さん同士もこの形式に慣れていますので、想像よりずっとスムーズに進みますよ🐥
Q4.事前に洗車は必要ですか?
A.必須ではありませんが、私はKeeper(キーパー)で手洗い洗車と車内清掃をお願いしました。細かい傷はコンパウンドセットで磨くと目立ちにくくなります。第一印象が良いに越したことはないので、可能な範囲で整えておくと安心だと思います🚗✨
Q5.チャイルドシートや備品は付けたまま査定できる?
A.付けたままで大丈夫です。私もチャイルドシートを装着したまま査定してもらいました。引き渡し直前までに空にしておけばOKです。スタッドレスタイヤも、引き渡し日に積み込みました。
小さなお子さんがいるご家庭だと、毎回チャイルドシートを外すのって大変ですよね💦そのままで査定できるので、本当に助かりました。
Q6.査定当日にドリンクは用意したほうがいい?
A.必須ではないのですが、私はペットボトルのお水をご用意しました。喜んでいただけたので、暑い日や長時間の滞在を考えると、ちょっとした気遣いがあるとお互い気持ちよく進められると思います☕
Q7.査定中に席を外してもいい?
A.同席することをおすすめします。もし「当社は最低入札金額に届きません」といったような発言があると、他社の査定額にも影響しかねないので、それを見守る意味でも同席が望ましいで。夫は調査員さんに「”当社は最低入札金額に届きません”といったようなことは発言しないでくださいね。」とお願いしていました(メンタル強い...)。
買取店同士は顔見知りのケースも多いそうなので、完全に情報共有を防ぐのは難しいのが現実です。だからこそ、最低入札価格は慎重に設定する必要があるんですね。
Q8.3社は各社が提示したレンジ価格を把握しているの?
A.把握されています。各社のレンジ価格は共有されており、プリントアウトしたものをお手元にお持ちでした。
Q9.実地査定の日に「最低入札価格」を決めて欲しいと言われた。どうすればいい?
A.ご参考として、私は3社見積もりで1位だった会社さんの下限値付近を設定しました。205万円が下限値だったので、切りの良い200万円を設定。結果的に約204万円で落札していただきました。ありがたいことに、各社200万円以上を提示くださいました。
Q10.事前の査定額の下限をさらに下回ることはある?
A.あります。
今回の体験では、事前の概算査定で最も高い金額を提示していた会社が、実地査定ではその「最低額」を下回る金額を提示してきました。
また、最高金額をご提示いただいたネクステージさんからも「概算の最低額より低い金額を提示するケースはある」と説明を受けています。これは、事前に高い金額を提示して上位3社に残り、実地査定の段階で傷やへこみ、色あせなどを理由に減額するパターンです。
ただし、事前にお送りしている車両情報(傷・へこみ、維持管理状態)の精度にも左右されるため、このようなケースが一定数発生するのはやむを得ない面もあると感じました。MOTAの規約では、原則として「入札下限金額を下回る買取」は禁止されていますが、実際に例外的なケースも存在しました。そのため、最低入札価格の設定は非常に重要といえます。
Q11.入札後は必ず売らないとダメ?
A.制度上は売らなくても問題ないと思われますが、1社でも最低入札価格を超えてきた場合は、約束通り売却するのが慣例と考えるのが無難です。信頼関係を損なわないためにも、最低入札価格は「これなら売る!」と決めた金額で設定することをおすすめします。
Q12.MOTAはキャンセルできる?
A.キャンセル可能です。詳細はコチラをご覧ください。
8. 実体験から学んだ「高く売るコツ」6選
- ハイシーズン前に売却する。今回、ネクステージさんは、ゴールデンウィーク前に本車両を購入し、ゴールデンウィーク直前に(遅くともゴールデンウィーク中に)販売できる見込みが立っているとのことでした。
- 申込時の車両情報は詳細に入力、写真は丁寧に撮影する(写真6枚まで添付可・装備や使用状況も追記)
- 3社は同日同時刻に来てもらう(競争原理を働かせる / 時短にも)
- 最低入札価格は事前査定で1番高く提示された会社のレンジ下限を参考に設定。低すぎると目線が下がる可能性。
- 査定中は同席して失言や情報共有に目を配る
- 事前に洗車・車内清掃を行い、第一印象を整える
9. まとめ:MOTAで予想以上の高値売却が叶いました
2022年式クロスビー ハイブリッドMZ 4WDを、当初予想160万円から204万円で売却できました。差額はなんと44万円。
もしディーラー下取りや単独の買取店だけで済ませていたら、おそらく170万円前後で手放していたと思います。MOTAの「上位3社による競争入札」という仕組みは、想像していた以上に効果的でした。
- 電話連絡は3社のみで負担が少ない
- 事前にWEBで概算査定額が分かる
- 規約改定により入札下限金額以下での買取は原則禁止
- 利用は完全無料(査定料・キャンセル料なし)
- 「あんしん決済」で代金トラブルもエスクロー保護(料金1%・上限3万円税別)
愛車の売却を検討されている方は、まずは無料の概算査定であなたの車の本当の価値を確認してみてはいかがでしょうか🐥次の車の頭金が、ぐっと充実するかもしれませんよ♪
MOTA車買取の「あんしん決済」と、業界全体の倒産リスクについては、別記事で詳しく解説しています。あわせてご覧ください。
📢 【みん評3.34点・MOTA公式4.6点】MOTA車買取の口コミまとめ
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※本記事は筆者の実体験に基づくものです。査定額や流れは車種・地域・時期により異なります。最新の規約・サービス内容はMOTA公式サイトにてご確認ください。

元裏原宿アパレル店員。キャンプが大好きな2児の母。クロスビーに乗っていましたが、2人目の子供が生まれたことをきっかけに、デリカD5に乗り変えました。自称デリカ女子です!