
こんにちは、モビリティ専門サイト「モビリティ ジャパン」管理人のじぇいぴーです。
「初回クーポンはもう使っちゃった…」という方、必見です。
この記事では、主要タクシーアプリGO、S.RIDE(エスライド)、DiDiについて、初回限定クーポンと2回目以降にも使えるクーポンを分けてわかりやすく整理しました。
タクシーアプリのキャンペーンは期間限定・地域限定のものも多いため、使えるうちに活用するのがおすすめです。
この記事でわかること
- 初回限定で使えるタクシークーポン
- 2回目以降の乗車にも使えるクーポン・特典
- GO・S.RIDE・DiDiの違い
- 空港利用ならニアミーがおすすめな理由
迷ったら、まずはGOからチェックするのがおすすめだぞ。
初回だけじゃなくて、2回目以降も使えるかどうかが大事なのよね。
目次
初回限定クーポンまとめ
GO
GOは、招待コードを使って登録すると500円クーポン×4枚(合計2,000円分)がもらえる定番キャンペーンがあります。
- 特典:500円クーポン×4枚(合計2,000円分)
- 対象:新規登録ユーザー
- 条件:登録時に招待コードを入力し、電話番号認証を完了する
- 使い方:配車前にクーポンを選択してから注文する
S.RIDE(エスライド)
S.RIDEは、初回乗車時に車内タブレットから取得できる1,000円クーポンが特徴です。
- 特典:1,000円クーポン
- 取得方法:S.RIDE加盟車両の車内タブレットから取得
- 使えるタイミング:取得した次回乗車から利用可能
- 条件:ネット決済を選択し、配車前にクーポンを選ぶ
DiDi
DiDiは新規向けキャンペーンが比較的強く、総額5,000円分クーポンなどの大型特典が出ることがあります。

- 特典例:500円OFF×1枚+10%OFF×複数枚
- 対象:新規ユーザー
- 対象地域:主要都市中心
- 条件:配車前にクーポンコードを入力
2回目以降も使えるクーポンまとめ
結論:2回目以降の使いやすさまで含めると、まずはGOが最もおすすめです。
- その場で使えるキャンペーンが比較的多い
- 通常のタクシー利用で使いやすい
- 都心でも地方でも使いやすい
GO
GOは、初回だけで終わらず、リピーター向けのキャンペーンが比較的多いのが魅力です。
- 既存ユーザー向けクーポン配布がある
- 配車時にそのまま使えるケースが多い
- 普通のタクシー利用で使いやすい
- 紹介キャンペーンも実施中(新規ユーザーのご招待で2,000円分のクーポンが貰えます) 2026/4/11現在

S.RIDE(エスライド)
S.RIDEは、初回乗車時に取得したクーポンを次回乗車で使うのが基本形です。2回目以降向けの割引という意味では、この記事タイトルにも合う代表例です。
- 初回乗車で取得 → 次回利用
- ネット決済を選んだ配車時に適用
- ライドポイント抽選特典もある
- 友達紹介キャンペーン実施中(新規ユーザーのご招待で2,000円分のクーポンが貰えます)2026/4/11現在
DiDi
DiDiは、東京・大阪などのエリア限定キャンペーンや時間帯割引が魅力です。
- 東京限定10%OFF
- 東京限定20%OFFキャンペーン
- 大阪限定10%OFF
- DiDi Special向け割引もあり
- お友達紹介キャンペーン(新規ユーザーのご招待で3,000円分のクーポンが貰えます)2026/4/11現在
使い分けの目安
- 迷ったらGO:バランスが良く、継続利用しやすい
- 都心部ならS.RIDE:車両が多く、次回クーポン型と相性が良い
- エリア対象ならDiDi:地域限定キャンペーンが強い
空港送迎ならニアミーがおすすめ
羽田空港・成田空港など、空港への移動や空港からの帰宅では、タクシーアプリだけでなく相乗り空港送迎サービス「ニアミー」も非常に便利です。
- ドアtoドアで空港送迎
- 定額料金なので料金が読める
- タクシーより安くなるケースも多い
- 荷物がある移動との相性が抜群
- 新規利用で500円分のクーポン(初回から利用可能)
- 紹介キャンペーン実施中(新規ユーザーのご招待で1,000円分のクーポンが貰えます)
クーポンを使うときの注意点
- クーポンは配車前に選択・入力が必要なことが多い
- 流しのタクシーや乗り場乗車では使えない場合がある
- ネット決済登録が必要なケースが多い
- 地域限定・時間帯限定キャンペーンは対象条件を要確認
特にGOとDiDiは、注文確定後にクーポン適用できないケースがあるため、配車前の確認が重要です。
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エリアや各アプリの詳しい使い方は、以下の記事で詳しく解説しています。
今回は以上です。
最後までお読みくださいましてありがとうございました。
じぇいぴー